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リーブ21シャンプー 話題の発毛促進シャンプー

リーブ21シャンプーに根強い人気があると聞き、発毛促進を期待して購入しました。髪の量はかなり少なく所々頭皮が透けて見えるほどですよ。リーブ21は発毛専門メーカーで、CMにも島田紳助や和田アキ子を起用して知名度が上がっています。リーブ21のコンセプトは育毛というより発毛促進でしょうか。髪は薄いのですが、頭皮に手を加えてまではどうもと思っていたら、リーブ21シャンプーなるものを見つけたのです。
リーブ21はシャンプーの他にもトリートメント、コンディショナー、トニック類のヘアケア製品も販売していたんですね。リーブ21という名に惹かれて購入したリーブ21シャンプー。使い勝手ははかなりいいと思います。使い始め、少しキシキシしたような気がしますが慣れました。リーブ21シャンプーは洗浄力も強いですね。かといって、発毛を促進するためのシャンプーだらから、皮脂毎、ごっそり洗い落とすというものでもないような。リーブ21としてはシャンプーとコンディショナー、トニックなどをトータルで使用して発毛促進の効果があるとしているのかも知れませんね。私見ですが・・・
リーブ21シャンプーを使い出してからは毎日洗髪、リーブ21コンディショナーで整え、トニックを使うようにしています。

リーブ21シャンプー人気の秘密は天然成分?

リーブ21から来る印象は販売している発毛促進をするヘアケア製品の成分が天然素材かなということです。化学合成素材の危険性が指摘されている今日、天然成分配合をうたったヘアケア製品を求める人が多くなっていると聞きます。シャンプーとかコンディショナー、トニックなどは直接頭皮に振りかけるだけに、合成成分より天然成分配合の方が安全です。リーグ21シャンプーの成分が天然素材ならいうことなしですね。
リーブ21シャンプーの成分表によると、センブリエキス、ヒアルロン酸Na、オドリコソウエキス、フェノキシエタノール、ローズマリーエキス、オランダカラシエキス、スクワランといった成分が使用されているようです。リーブ21シャンプーを3ヶ月使っていて、目に見える発毛効果は今のところ感じませんが、生えてきそうな気がします。
リーブ21シャンプーの配合成分を調べてみると、皮膚の再生、血行促進、肌荒れ防止、皮膚の新陳代謝などに効果がある成分が多く、頭皮や毛根に直接働きかけ発毛促進をするんでしょうね。コンディショナーやトニックまで全てが天然成分ならば、リーブ21シャンプーとの相乗効果が期待できそうです。薄毛に悩んでいる人ならリーグ21シャンプーを試してみる価値はありそうですね。

発毛・育毛はシャンプーから

シャンプーやリンスなどのヘアケア製品は毎日使うものです。それだけに、使用されている成分が化学合成物質が天然成分かは重要な意味を持ちます。最近、経皮毒という言葉がよく聞かれるようになりました。経皮毒というのは皮膚から体内に侵入する毒のことで、分子量の小さい物質が体に浸透しやすいのです。石油系の合成化学物質は天然成分より総じて分子量が小さく、体の中に侵入されやすいとされています。もし、有害な化学合成物質がシャンプーとかコンディショナーの成分に含有していたら、体の中に蓄積されて健康を害することにもつながります。
天然成分は分子量が大きく体の中に浸透しにくく、体に入っても分解されるとされており、毎日使うヘアケア製品は天然成分配合のものを使いたいものです。発毛を促進するためには、頭皮に優しいヘアケア製品を使う必要があります。例えば、頭皮や毛根の中に浸透しにくい成分を使ったもの、皮脂腺を刺激しないで皮脂を取りすぎない製品、これは結構重要です。洗浄力の強すぎるシャンプーは皮脂ともごっそり洗い流す心配があります。
シャンプーの後のリンスやトリートメントはできるなら発毛・育毛のためには避けたいところですね♪

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